フリーランスになるためにおすすめのプログラミングスクール紹介!!

Writing by Naoto

webkoreはフリーランスのweb制作チームで運営しています。お仕事のご依頼は、web制作やシステム開発のご相談その他のご相談からお気軽にご相談ください。

最近では、プログラミングを学び、フリーランスになって自由に働きたいと思う方も増えてきました。また、プログラミングスクールが乱立していて、どこが良いのかわからないとお悩みの方もいると思います。

 

僕(@naoto_k0401)は過去には個人でプログラミングを教えていた時期もあります。現在はweb制作、ITコンサル、メディア運営をフリーランスチームでやっています。従って、プログラミングスクールやフリーランスについては実体験ベースの知識があります。

 

この記事では特にフリーランスを目指す人を対象に、そもそもプログラミングスクール卒業後フリーランスになれるのかどうかの疑問にもお答えしつつ、後半ではおすすめのプログラミングスクールを紹介します。記事を書くために50社以上リサーチもしたので、ぜひ参考にしてみてください!!

 

下記が僕の簡単なプロフィールです。

大学時代から独学でプログラミングの勉強→少しづつ仕事を取り、こなしていく(在学中)→新卒フリーランス→現在フリーランス4年目(1浪+院卒なので29歳)

TOPICS

プログラミングスクール卒業後フリーランスになれるのか?

プログラミングスクール卒業後にフリーランスになるためには、大きく2パターンあります。

  • スクール卒業後に即フリーランスになる
  • スクール卒業後一旦就職してからフリーランスになる

この2つです。

 

スクール卒業後に即フリーランスになる

プログラミングスクール卒業後に就職せず、即フリーランスにはなれるのかに関しては、なれるにはなれるけど、簡単ではないです。

 

僕はプログラミングスクールには通っていませんが、過去教えていた側でもありますし、未経験から1度も就職せずにフリーランスになっているので、その大変さはわかります。なので簡単になれるとは言いません。ただ、努力次第で可能だとは思っています。

 

スクール卒業後一旦就職してからフリーランスになる

こちらが王道なパターンで、プログラミングスクール卒業後一旦就職して、1~3年実務経験を積んでからフリーランスになるパターンです。

 

この場合は就職先でしっかり実績を積めれば、何ら問題なくフリーランスになれると思います。早い方だと、実務経験1年でフリーランスになる方もいます。

フリーランスになるためのプログラミング言語選択

即フリーランスになる場合も一旦就職する場合も、そのために最適なフローを踏む必要があります

 

1番大事なのが、どの言語を勉強するかです。

勉強する言語によっては、未経験からフリーランスは限りなく無理なんてことも起こるので、自分が勉強すべき言語が学べるスクールを選ばないといけません。

 

そもそもプログラミングスクールに通った方が良いのかについては、効率よく勉強してフリーランスになるという観点で、プログラミングスクールに通うことは良いことです。独学と比べて挫折する確率も下がると思いますし、とにかく効率が違います。

 

もちろん独学で勉強することもできますが、わからないことを教えてもらえたり、何をしたら良いのか教えてもらえることは初学者にとってとても心強いことです。

 

  • スクール卒業後に即フリーランスになる
  • スクール卒業後一旦就職してからフリーランスになる

前述したこの2つどちらを目指すかによって、言語選択、出来る仕事、仕事の取り方などが決まります。下記の記事に詳しく書いたので是非そちらを見て頂きたいです。

 

 

この言語選択を間違えると、フリーランスになりにくくなるので、注意が必要です。詳しくは上記の記事をみていただきたいのですが、結論だけ書いておきます。

 

スクール卒業後に即フリーランスになる場合に学ぶべき技術

  • webデザイン
  • html,css
  • Javascript(jquary)
  • WordPress
  • PHP(少し)

 

スクール卒業後一旦就職してからフリーランスになるに学ぶべき技術

  • html,css
  • Javascript
  • PHP,Ruby,Pythonのどれか
  • 学ぶ言語のフレームワーク(Laravel,Rails,Djangoのどれか)
  • データベース

プログラミングスクールを選ぶ際のポイント

フリーランス志望の場合のプログラミングスクールを選ぶときのポイントについて紹介します。

 

プログラミングスクールはかなり高額なので、どこに通うかはとても重要です。

カリキュラムがフリーランスになることに特化している

前述した通り、フリーランスになることを考えると、言語選びが大事です。

流石にこんなスクールはないと思いますが、例えばフリーランスコースなのに『Pythonを勉強して人工知能を作ろう!』なんてカリキュラムはかなり無謀です。

 

前述した言語が勉強できるプログラミングスクールを選びましょう。

信用ができる

高額な料金を払って、通うので信用出来るスクールにしましょう。

エンジニア不足もあり、最近はプログラミングスクールが乱立しています。得体の知れないところも多いのが現状です。

 

大手のスクールだから必ず良いとは限りません。大手でもあくどいことをやって、過去に炎上しているスクールなどもあるので気をつける必要があります。

 

まずはサイト内の情報をよく見ましょう。そして大体のスクールが無料相談会などをやっているので、参加してみて、講師や他の生徒が勉強している雰囲気を見てみましょう。

簡単にフリーランスになれるような訴求をしていない

簡単にはフリーランスになれないので、『簡単になれます!』訴求をしているところはやめましょう。いい加減で、とりあえず契約させたいだけの可能性が高いです。

 

情報商材なんかもそうですが、簡単に稼げるわけないのでコツコツ頑張るしかありません。また、IT業界はトレンドの移り変わりも激しいので、常に学び続けなければいけません。フリーランスになるのも、フリーランスとして生き続けるのも簡単ではありません。

現役のエンジニアが講師をやっている

プログラミングスクールの中には、元生徒や経験がかなり浅い人が講師をやっているスクールも多いです。

 

確かにこれから始める初心者の方に教えるのであれば、経験が浅くても基礎ができていれば教えることは可能だと思います。また、経験が浅い方がこれから勉強する方の気持ちが分かるというのも一理あります。

 

ただ、現役エンジニアであれば、実務の話しや、実践的なことも教えられるので、今後の勉強にも役に立ちます。

 

別記事でこれらのことに触れています。

面倒見が良いかどうか

プログラミングスクールの最大のミッションは生徒を挫折させないことだと僕は思っています。生徒に寄り添うスタイルであれ、スパルタであれ、最終的に継続させることが1番大事です。

 

契約したら、あとは学習教材を使って勝手に勉強させ、質問あれば質問してね!といったスタイルのスクールもあります。

 

もちろん自分でどんどん勉強することが重要ですが、挫けそうになったときに励ましてくれる、そんなスクールを選びましょう。

出来れば案件サポートなどがある

スクールによっては案件の保証や、案件取得時のサポートがあるスクールもあります。

 

特に初めての案件は分からないことだらけで、不安だと思うので、そういったサポートがあると安心です。

 

クラウドソーシングにはふざけた金額と納期の案件もあるので、そういった案件を受けてしまって、トラブルになるといったことも防げると思います。

ポートフォリオ制作があるか

未経験からフリーランスとして仕事を取る場合も、転職する場合も、ポートフォリオが必要です。

スクール受講中にポートフォリオ制作まで出来ると、その後のステップにスムーズに移行できます。

 

また、できればポートフォリオは全生徒共通のものではなく、オリジナルのものが作れるスクールが良いです。

 

就職する場合は、企業の採用担当者が大手のスクールで作る全生徒共通のポートフォリオを知っている場合があります。その場合、全生徒共通のポートフォリオはほぼ評価されないので、サポートになくてもオリジナルで作ることをおすすめします。

未経験から即フリーランスを目指す場合におすすめのプログラミングスクール

未経験から即フリーランスを目指す場合におすすめのプログラミングスクールを紹介します。

デジタルハリウッドSTUDIO上野 by LIG|Webデザイナースクール

web制作会社のLIGが運営しているスクールです。

LIGと言ったらweb制作をやっている人であれば、誰でも知っているようなイケてるweb制作会社です。

 

サイト内で紹介されている講師も一流の方ですし、LIVE授業ではLIGメンバーが実践的な講義をするそうです。

 

コース・料金

  • Webデザイナー専攻:6ヶ月:¥450,000
  • Webデザイナー専攻+Wordpress講座:8ヶ月:¥528,000
  • Webプログラミング専攻:6ヶ月:¥450,000

ネット動画クリエイター専攻もあるようですが、この記事の趣旨から外れるので省略しています。

他社と比較した場合、安くもなく高くもなくといった感じです。

 

レッスン形態

  • 映像教材(オンライン)
  • 直接指導(オフライン)
  • LIVE授業(オンライン)

直接指導は上野か池袋になるので、通える方が対象です。地方に住んでいる方は次に紹介する、TechAcademyがおすすめです。

上野と池袋にあるLIGのコワーキングスペースも無料で利用できるので、自宅ではなかなか集中できない方にも良いと思います。

 

LIVE授業

  • ディレクター講座
  • UX講座
  • 文字組みデザイン講座
  • SEO講座

卒業後に即フリーランスになる場合、意外と戸惑うのがディレクション業務や制作フローについてです。そういったところを “ちゃんと” 教えられるスクールは多くはありません。

また、業界内では、LIGといえばメディアの印象を持っている方は多いはずです。大規模なメディアを長く運用しているので、SEO講座も期待できそうです。

 

転職サポート

転職サポートもあるようです。詳細は書いてなかったのでわかりませんが、webデザイナーやフロントエンドエンジニアの求人が多いと思います。

大手プログラミングスクールの転職コースはバックエンドメインなので、webデザイナーやフロントエンドエンジニアの転職目的でもおすすめ出来るかもしれません。

 

おすすめポイント

  • ガチなwe制作会社が運営している
  • 講師やLIGメンバーが優秀
  • LIVE授業など実践的な講義がある

 

TechAcademy [テックアカデミー] | オンラインのプログラミングスクール

TechAcademyは大手プログラミングスクールの1つで、1番の特徴はオンラインに特化していることです。

 

コースもたくさんあるので、自分に必要なものだけを選ぶことができて、勉強しないのについてくる余計なコンテンツがないです。 (=勉強しないコンテンツにお金を使わずに済む)

 

一緒に仕事をしている、daichi *(@daich125)はTechAcademyの卒業生で通ってよかったと言っています。

 

コース・料金

  • Webデザイン+WordPressセット:3ヶ月:288,000円(学生は218,000円)

大量にコースがあるので1つだけ記載しました。また、期間によっても価格は違います。

オフラインの教室がない分、価格は安めですね。

 

レッスン形態

  • カリキュラムで学習(オンライン)
  • 週2回程度のメンタリング(オンライン)
  • チャットサポート(オンライン)

カリキュラムで学習して、わからないところを聞くスタイルです。

メンタリングもチャットサポートもあるので、学習の方針や相談はメンタリングで、わからないことの質問はチャットサポートで解決する事ができます。

昔カリキュラムをみたことがあるのですが、見やすくて内容も悪くなかったです。

 

転職サポート

TechAcademyは受講生限定の転職支援サービスも無料で利用できます。相談も出来るようですが、転職特化のスクールよりサポートは手薄だと思われます。

また、TechAcademy Proという転職特化のコースもありますが、学習する言語がjavaなので、転職先はSESやSIerが多くなると思います。自社開発やweb系企業に就職したい人にはあまりおすすめできません。

 

おすすめポイント

  • 完全オンラインなのでどこに住んでいても問題ない
  • 比較的安く、コスパが良い
  • チャットでの質問対応だけでなく、メンタリングもある
  • メンターが現役エンジニア

 

ZeroPlus池袋校 – フリーランス特化型プログラミングスクール –

宣伝も兼ねて紹介させてもらいますが、ZeroPlusは僕の後輩がやっているプログラミングスクールで、フリーランスになることに特化しています。

 

僕はフリーランス目線で何度かアドバイスもさせてもらったり、生徒さん向けに『フリーランスの仕事の取り方』というテーマでお話しさせてもらったこともあります。

 

コース・料金

  • 少人数集団レッスン(池袋校):6ヶ月:448,000円(学生は398,000円)
  • 個別レッスン:最長1年:598,000円(学生は548,000円)

集団レッスンは池袋、個別レッスンは対面かオンラインでやっています。

 

レッスン形態

  • 通常カリキュラム:2hのレッスンが20~24回(オフライン)
  • 特別カリキュラム:2hのレッスンが8回(オフライン)
  • チャットサポート(オンライン)
  • 交流会や講演会(オフライン)

多くのスクールは自習形式ですが、ZeroPlusは講義形式でレッスンをしています。

サポートが盛り沢山なので、金額だけ見ると普通ですが、コスパはかなり良いです。

 

案件サポート

どうのように仕事を取るのか、今の実力でどの仕事なら出来るか、などのサポートや納品前のチェックもやっているそうです。在学中に案件をとった生徒さんもいるみたいなので、生徒さんへのインタビューも見てみると良いです。

 

転職サポート

人材系の会社と提携して転職のサポートもやっているようですが、フリーランス特化なのであまり力は入れていないようです。

 

おすすめポイント

  • フリーランス特化のスクール
  • 自習形式ではなく、講義形式
  • コスパがかなり良い
  • サポートが手厚

 

一旦就職してからフリーランスを目指す場合におすすめのプログラミングスクール

一旦就職してからフリーランスを目指す場合におすすめのプログラミングスクールを紹介します。

 

転職を目指すのであれば、無料のプログラミングスクールもあります。詳しくは下記の記事にまとめました。

【公式】DMM WEBCAMP|転職保証付きプログラミングスクール

DMM WEBCAMPはDMMに売却したり、最近ではローランドを起用したCMを配信したり、何かと話題になっています。大手の中でも早い段階から、転職に特化しています。

 

DMM WEBCAMPは他のスクールと比較して、口コミでも評判が良いです。

中の人も何人か知っていますが、真剣に生徒のことを考えていて、面倒見が良い印象を受けました。

 

コース・料金

  • 通常:3ヶ月学習+3ヶ月キャリアサポート:628,000円
  • 専門技術講座:4ヶ月学習+3ヶ月キャリアサポート:828,000円(キャッシュバックで268,000円)

専門技術講座は条件を満たせば、最大560,000円のキャッシュバックがあり、268,000円で通うことができます。また、転職保証がついていて、転職できなければ全額返金してもらえます。

 

レッスン形態

  • カリキュラムで学習(オンライン+オフライン)
  • チーム開発(オフライン)

カリキュラムで学習して、わからないところを聞くスタイルですが、転職を目標とするコースなので生徒さんにかなりコミットさせるようです。

転職コースの場合、チーム開発もやっているスクールがほとんどです。

教室を開放しているので、教室に通って勉強が出来ます。

 

転職サポート

転職特化のコースなので、キャリアアドバイザーがついて転職成功までサポートします。

転職特化のスクールに関しては、大手スクールの方が転職の紹介先が多かったり、今まで何人もサポートしている実績があるのでノウハウを持っていることは多いです。

SESやSIerではなく、自社開発やweb系企業への転職が多いと内部の人からも聞いています。

 

おすすめポイント

  • 転職保証つき(転職できなければ全額返金)
  • 口コミや評判が良い
  • 面倒見が良い
  • 転職成功の実績多数

 

ポテパンキャンプ – Webエンジニアになるためのプログラミングスクール

ポテパンキャンプのエンジニア転職希望の方向けのコースは、ポテパン経由で仕事が決まると全額キャッシュバックされるので、実質無料で通う事ができます。

スクールに通って転職をしたいけど、何十万円も払うのはちょっと…といった方には特におすすめです。

 

口コミやTwitterを見ても評判は良いです。

 

教育事業の他に人材事業も他社以上に力を入れてやっているので、転職先の質と量も期待できると思います。

 

コース・料金

  • キャリアコース :3ヶ月:250,000円
  • ビギナーコース :4ヶ月:300,000円
  • オープンクラス:2ヶ月:150,000円

キャリアコースとビギナーコースが転職希望者向けのコースで、オープンクラスはプログラミングスキルを身につけたい方向けのコースです。

料金は他社に比べて安めです。それに加えて、前述したとおり、全額キャッシュバックもあるので、料金的にはかなり魅力的です。

 

レッスン形態

  • オンライン

サイト内に詳しくは記載されていませんでしたが、オンラインで学ぶスタイルです。

 

転職サポート

ポテパンキャンプを運営している株式会社ポテパンはポテパンフリーランスとポテパンキャリアという人材系のサービスもやっています。

転職先は自社開発が多いようで、SESやSIerが嫌な方には特に良いと思います。

本当かどうかはご自身で無料カウンセリングを受けて、確かめて欲しいのですが、転職先は自社開発しかないとも聞いた事があります。

 

おすすめポイント

  • 転職出来れば実質無料で通える(キャッシュバックがなくても安い)
  • 口コミや評判が良い
  • 人材系のサービスもやっているため転職先の数と質に期待できる

 

良くも悪くもサイトからエンジニア臭が漂ってくるスクールです。笑

ただ、教育の質はかなり良さそうだと感じています。

 

就職へのメンタリング、個人プロジェクトコンサルティング、質問サポートを卒業後も半年間継続してくれたり、卒業後一定期間内に就職ができなかった場合、全額返金があったり、スクールの本気度が伺えます。

 

コース・料金

  • Webエンジニアコース(就職達成プログラム):4 or 10ヶ月:588,910円

他にもコースはありますが、転職特化のコースだけ記載しました。金額は入学金と受講料を合わせたものです。

学習スケジュールはフルタイム(4ヶ月間)とパートタイム(10ヶ月間)を選べる形になっていて、フルタイムは平日にパートタイムは日曜日に授業を受けます。パートタイムは今の仕事を続けながら受講できるので、今すぐ仕事を止めるのはきついという方にもおすすめです。

オンラインでも受講は可能です。

一定期間内に就職ができなかった場合、全額返金もあります。

 

レッスン形態

  • カリキュラム・ワーク(オンライン+オフライン)
  • オンライン質問・課題サポート(オンライン)
  • チーム開発(オンライン+オフライン)

教材はRuby on Railsを扱う受託会社が新人研修に使用している教材や市販の本を使っているので、質が高いと思われます。オリジナル教材を推しているスクールも多いですが、正直大抵のスクールの教材は市販の本以下の質ですので、受託会社が新人研修に使用している教材や市販の本は僕としてはプラスポイントです。

講義もあるので、自習形式+講義形式でやっています。

 

転職サポート

4 or 10ヶ月の学習期間の後に転職活動をすることになります。

転職出来なければ、全額返金なので、手厚くサポートしてくれるはずです。

 

おすすめポイント

  • 転職保証つき(転職できなければ全額返金)
  • 教育の質が高い
  • みっちり学習できる
  • サポートが手厚で転職にコミットしてる

 

プログラミングスクール選びも大事だけど自分が頑張るのはもっと大事!

プログラミングスクール選びは確かに大事ですが、それ以上に自分がどれだけ頑張るかが大事です。

 

たった、数ヶ月頑張るだけですが、それがなかなか出来なくて離脱していく人が多いです。しかし、ちゃんと勉強した人は、エンジニアにもフリーランスにもなれるはずです。

 

今後の需要的にもプログラミングは間違いなく、持っていると良いスキルの1つだと思うので、これから勉強する方は是非頑張ってください!!

この記事を書いた人

Naoto

理系院卒→フリーランス(4年目)。インターネットと読書が好き。就職経験なし、野蛮な生き方してきました。サーバーサイド以外は何でもやります。